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    <title>"Quality, Science &amp; Sports News"</title>
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    <itunes:summary>品質、科学、スポーツなどの関連ニュース</itunes:summary>
    <itunes:keywords>品質、科学、スポーツ</itunes:keywords>
    
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      <title>時には Word より便利なソフトの紹介*** 簡易DTPソフトと HTMLエディタ など ***</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/95537392.html</link>
      <description>時には Wordより便利なソフトの紹介***&amp;#160;簡易DTPソフトと HTMLエディタ など *** パソコンの普及と共にマイクロソフトのドル箱となった文書作成ソフト「Word」はバージョンアップを重ねるたびに多機能化し、多彩な文書も作れるようになったが万能という訳ではない。時には目的に特化したソフトを使う方が簡単に短時間で作れるし、ネットワークの普及で企業内ではグループウェアの活用、最近完成度が高まったフリーソフトやオンラインで使える文書作成ソフトの登場などにより、コストパーフォーマンスを考えると一般ユーザーも知恵を働かす時期に来ている。 一方、メール機能が多様化したこと...</description>
      <pubDate>Sat, 03 May 2008 22:15:25 +0900</pubDate>
      <category>ソフト</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>中高年の皆さん！ iPod を楽しんでみませんか！</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/94644202.html</link>
      <description>中高年の皆さん！ iPod を楽しんでみませんか！電車の中ではケータイでメールやゲームを楽しんだり、iPod などで好きな音楽を聴いている若い人たちが目立ちます。年配の方は本や新聞を読んでいるか瞑想している方が多いように感じます。電車の中に限らず、iPod が使えたらもっと楽しい人生が送れると思いますが、いかがでしょうか？日経WagaMaga のWebサイトに次のような記事が載っていました。 オヤジが携帯音楽プレーヤーを始める法（柴田文彦）（イントロは次のような書き出しで始まっています。）世の中で当たり前の存在になっているのに、50代が使いこなせていない道具の１つが「ｉＰｏｄ」。数ある携帯デジタル音楽プレーヤーの中でもアップルのｉＰｏｄは、簡単な操作とデザイン性で業界ナンバーワンのシェアを誇っている。『やっぱりオヤジもｉＰｏｄが欲しい！』（アスキー刊）の著者で、ＰＣ・ＩＴ評論家の柴田文彦さんに、ｉＰｏｄの利便性や選び方、ＣＤから音楽データを取り込む方法など、基本的なｉＰｏｄ活用術を聞いた。詳しい内容は下記に掲げたバックナンバー（日経WagaMagaから引用させていただきました）にある柴田文彦さんの記事をお読みいただくとして、他にもオーディオマニアの心をくすぐる記事が満載です。CDレコードの容量を十分の１に圧縮した MP3形式のデジタル音楽が呼び水となってiPodが開発され、若者の圧倒的な支持を得て普及し今日に至っている訳ですが、何故か中高年の多くが乗り遅れた感じがします。今からでも遅くはありません！これらの記事を読んでチャレンジしましょう！なお、MP3 の音質...</description>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 12:44:25 +0900</pubDate>
      <category>文化</category>
      <author>Pegasus</author>
          </item>
        <item>
      <title>本の紹介＋α ：仕事は頭でするな、身体でせよ！（久恒啓一著、大和書房）</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/93222780.html</link>
      <description> 仕事は頭でするな、身体でせよ！ 久恒啓一著、大和書房、1260円、2008-3-30 1950年生まれの著者が、JALで自称グータラ社員から優秀な社員に変身していく姿を「凡才が秀才に勝つためのノウハウ」としてまとめた若いビジネスマン向けの本。現在は多摩大学経営情報学部教授。１．シニアが読んでもとにかく面白い。後期高齢者の方でも役に立つと思われることも多く、いろいろと参考になる。また、著作だけでなくウェブサイト、ブログ、メルマガの３本セットで情報発信している。２．ウェブサイト：久恒啓一 図解WEB (http://www.hisatune.net/)ブログ：今日も生涯の一日なり&amp;#160;(http://d.hatena.ne.jp/k-hisatune/)メルマガ：久恒啓一の「学びの軌跡」       (http://www.hisatune.net/mg/mg.htm)３．それから著者は、NPO法人知的生産の技術研究会 (http://tiken.org/)の理事長でもあるが、このサイトはタイトルから類推されるように梅棹忠夫先生の名著『知的生産の技術』（岩波新書）が原点である。つまり、匆匆たる知識人が40年近い年月をかけて蓄積してきたノウハウの普及と更なるブラッシュアップを目指すNPOであり、そこのまとめ役を務めている訳であるから大変な人脈を持っていることになる。トップページから多くの著名人のウェブサイトにジャンプできる。 たまたま図書館の新着コーナーで見つけた本だが、セレンディピティ(serendipity)が芋づる式にいろいろなことを教えてくれた。話を元に戻すが、本や人の意見に対して、「理解」「疑問」「反論」の３つに整理して自分の意見を述べるとよい・・・ と書いてあったが、これはまさに ディベート&amp;#160;の原点であり、自分の存在を認めてもらう一つのテクニックと言える。もっとも著者が引用した例は「新入社員が上司から難解な資料を与えられて来週の会議で自分の意見を述べるように指示された時どうすればよいか？」の対応策として説明してあった・・・</description>
      <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 16:34:28 +0900</pubDate>
      <category>文化</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>2008年春、東京の桜：しだれ桜の景観２点（六義園、井の頭公園）</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/91641366.html</link>
      <description> 今年(2008)東京の開花は予想より早く、第４週の週末を待たずに満開となりました。土曜日の午後、六義園へ：入門まで２０分近く待ちましたが、内庭大門から観るしだれ桜は圧巻でした。 前日の28日は井の頭公園にあるしだれ桜を観ました。大きさこそ六義園のには及びませんでしたが色が濃く見ごたえがありました。六義園のしだれ桜(2008-3-29):内庭大門から撮影、クリックで拡大(2560×1820)井の頭公園のしだれ桜(2008-3-28)：クリックで拡大(3072×2048)</description>
      <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 22:05:55 +0900</pubDate>
      <category>花</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>Blu-ray Disc：バックアップ用にも最適（大容量、長期保証、互換性）</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/87987136.html</link>
      <description>次世代DVDは Blu-ray Disc方式で統一（2008年2月、東芝HD-DVD撤退） Blu-ray Disc は大容量のメリットに加えて、長期保存性に優れ、記録後のファイナライズも不要なので、映像記録メディアとしてだけでなく、データのバックアップ用としても大きな期待が持てる。 昨年後半からBlu-ray方式が優勢となり、ワーナーブラザーズの寝返りで東芝はギブアップした。その経緯に関しては麻倉怜士さんの次の記事が参考になる。HD DVD、3つの敗因 ところで、生き残ったBlu-rayDisc の詳細の記事を読むと、技術的なアドバンテージが分かるが、私は次のような点から判断してHD-DVDには勝ち目がないと親しい仲間には早くから話していた。 つまり、世間では映画会社の動向が注目されていたが、本質は高信頼性で大容量記録メディアとしての優位性を比較すべきであること、具体的にはDVD-Rの延長では互換性も完全でなく、10年保証ではバックアップ用として不十分なのに対し、新規格で一本化されれば互換性も心配なく、公称100年保証、1枚で50GBの容量であれば、500GBのHDDに記録...</description>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 18:57:20 +0900</pubDate>
      <category>科学</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>デジカメムービーの基礎と簡単な編集</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/83191710.html</link>
      <description>“デジカメムービーの基礎と簡単な編集” デジカメは持っているけれどまだ動画（ムービー）を撮ったことのない方のための超簡単な解説です。撮る、再生する、編集する、インターネットで送る、外部メモリーにコピーする などのポイントを書いてみました。１．デジカメでショートムービーを撮る：ムービー機能の概要２．パソコンに移し、再生する：再生ソフトの話３．不要な部分をカットし、圧縮する：編集ソフト(ムービーメーカー)を使用４．インターネットで送る：メールに添付、オンラインストレージの利用５．DVDやUSBメモリーにコピーして手渡...</description>
      <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 18:31:41 +0900</pubDate>
      <category>インターネット</category>
      <author>Pegasus</author>
          </item>
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      <title>医療の質と検診の質：第９回 がんの予防と検診に関する講演会を聴いて</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/81856754.html</link>
      <description> 医療の質と検診の質（2008-1-31 第９回 がんの予防と検診に関する講演会）を聴いて次のようなことを感じた。・・・ 数字の比較だけでは危険、いいことだけ書いてある治療法は危ない、客観的な判断基準として十分なものはまだ少ない、過剰診断に注意 ・・・ など。医療の質（医療の質を理解するための基礎知識）：東 尚弘先生１．新聞などに載る数字だけを見て判断しないこと 例えば、ある病気に関する病院別の治癒率、死亡率などは分母の定義が病院ごとに異なるケースが多いので、数字だけの比較は適切とはいえない。２．手術後の生存率（例えば５年生存率）はその病院の現在の実力とは限らない ５年前と現在では、医師や設備なども変わっている可能性があり、要注意３．診療過程評価（適切な診療行為が行われているか）が重要 現在は患者自身が複数の病院を訪れて、診療方法を聴くなどして自分でその病院や医師が信頼できるか否か判断することが重要である。 なお、講演では触れなかったが、講演者の東 尚弘先生がJIM(2005/3)に投稿された外来における医療サービス評価 診療プロセス評価のすすめの文献も参考になりそうである。検診の質（良質な検診とは？）：佐川 元保先生１．検診の有効性は生存率でなく死亡率の比較で判断するのが適切 いろいろなバイアスが掛かるので注意が必要、例えば検診で見つかった初期の病気を早期治療すれば生存率が長くなるのは当たり前で、それだけで検診の効果があったとは言えない。２．検診によるリスクもあるので新しい検査法を妄信しないこと 肺がんCTスキャン、消化管の内視鏡カメラなどはまだ検診法としての有効性はデータの上では確認されていない。過剰診断や検査によるダメージも考慮する必要がある。医師との相談の上、自己責任で判断する段階である。３．標準の検診法では手遅れになるリスクの大きい病気に対しては？ 肺がんの早期発見に有効とされているCTスキャンは、まだ有効な検診法と認定されるデータはない。X線検査法で疑いが出た場合には精密検査として使用することが推奨されているが、高齢者の場合は、個人の判断でCTスキャンを最初から希望するのも選択肢のひとつになる。それから、講演者の佐川元保先生が講演の中で祖父江班（現在の濱島班）の作成したがん検診のガイドラインを紹介していたが、昨秋の第48回日本肺癌学会総会（2007/11/8-9 名古屋）特別講演（肺癌の罹患率と死亡率の激減を目指して）は内容が充実していて一読に値する。</description>
      <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 16:17:43 +0900</pubDate>
      <category>健康</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>2008-1-23 東京（世田谷）の雪：ベランダの雪だるま</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/80726054.html</link>
      <description>東京では少しでも積もれば大騒ぎする。ベランダで小さな孫と作って遊んだ。クリックで拡大</description>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 16:00:09 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>70歳の誕生日に思う：これからの10年、面白半分で・・・</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/61594333.html</link>
      <description>70歳の誕生日に思う：これからの10年、面白半分で・・・定年退職後、気の向くままに過ごしてきた10年を振り返ってみると、とりあえず現在健康で生きていられることに感謝したい。これも家族は勿論、多くの友人から受けた心温まる助言や励まし、支援などの賜物だと心から思っている。当初は時間が余るだろうと考えていたがそれはなく、部屋にある資料やテープなどは雑然と放置されたままだ。考えてみると世の中、予想外のことも多発するし、気になる事柄を興味本位に調べ始めると、芋づる式に広がるので際限がなくなる。ボランティア的に始めたパソコン支援は予想以上に好評で今も続いているし、それを通じて得た仲間との交友は貴重な無形財産となっている。また、ゴルフや囲碁などの趣味も生活を豊かにしてくれる。最近出版された「ゴルフで老いる人、若返る人」(斉藤真嗣著、サンマーク出版)を読むと、それなりの注意と努力をすれば、100歳になってもゴルフは楽しめるそうで、これからの人生にも期待が膨らむ。医学の進歩により適切な注意と努力を怠らなければ、70歳以降でもアクティブな人生を送れるようになった。これからの10年、思いつくまま書いてみると、１．先ずは健康維持のための予防管理と食事、運動２．パソコン関連では情報(結果)の共有から技術(ソフト)の共有へ３．変化を先取りする“ゆらぎ”現象の調査と活用４．定石に囚われない囲碁の試み５．...</description>
      <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 19:01:11 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>期待できるか新聞社のWebニュース改変（10月）：MSN産経ニュース、毎日jp</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/57653754.html</link>
      <description>10月からテレビ番組などでは恒例のリニューアルがあるが、新聞社のWebサイトでもいままでの枠を超えた試みがアナウンスされている。どちらかといえば新聞記事の後追いが多かった印象が強いが、ニュースの先取りや紙面に載らない記事、写真の充実などをMSNと共同で産経ニュースが予定している。一方、MSNとの提携を解除する毎日は独自色を打ち出す（「毎日jp」）。売りはオープン性と信頼性で、ブロガーの活用や他社コンテンツの導入などに力を入れるとのことだが、10月からの両社のWebサイトに期待したい。産経新聞の新ニュースサイト「MSN産経ニュース」、紙面とWebの体制を統合ブロガーの力も借りる「毎日jp」</description>
      <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 10:23:49 +0900</pubDate>
      <category>社会</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>(ADSL)電話回線の故障：IP電話OK、NTT回線不通</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/56131999.html</link>
      <description>(ADSL)電話回線の故障：IP電話OK、NTT回線不通ADSLでインターネットやIP電話は使えるのに、NTT回線番号の受信ができなくなった。以下その状況と修理の様子を記す。２，３日前から受信不能（話中）が多発したらしく、家族から指摘を受けた。ADSLなので、発信はIP電話からになり、これはOKだったので気が付かなかった。IP電話の番号なら受信OK、113, 116, 117 発信不能。インターネットはOK。古い電話機も使っているので、電池交換などしてみたがダメ。モデムから外して引込み線のジャックに直結してもNG。ケータイで故障調査担当の (0120-444-)113 に連絡し、指示に従って操作して調べた結果、原因は外部にあるらしいことが判明。数時間後、NTTから担当者が来て調べたところ、引込み線までの電話ケーブルに不具合があることが判り、電柱に登ってスペアケーブルに切り替えた。原因は台風の影響でケーブルのカバーがずれて、どこかが切れかかっていたらしいのだが、それを調べていると時間が掛かるのでスペアケーブルを使ったとのこと。インターネットやIP電話がOKなのに、NTT回線がNGになるのはADSLのパワーが強く、ケーブルに多少不具合があっても繋がっていたらしい。外部の故障なので、無償修理。ということで、１件落着したのだが、インターネットOKで、NTT回線NGの不具合は初めてで、まさか電話ケーブルに原因があったとは気がつかず、モデムも含めて電話まわりをいろいろ調べたのが無駄になった。（参考情報）電話113番の世界~世界初の珍事件－電話故障の犯人がクマゼミ!!日々の暮らしの安心を支える通信さるさる日記 - 日和見音楽是好日(2007/09/03 電話故障)昨日の台風は久々にすごかったです。 最近、上陸なかったですからね~。 雨も風も強力。 ラジオの現場近くでは木が根元から折れ ... そんな1週間で驚きの出来事といえば、 「家の電話の故障」 不在票が入っていて、ワイヤレス電話を取り上げ、プッシュ。 ...</description>
      <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 17:50:30 +0900</pubDate>
      <category>科学</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>次世代デジタルカメラ：カシオのサイトより</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/55799246.html</link>
      <description>次世代デジタルカメラ：カシオのサイトより上の写真をクリックしてハイスピード動画撮影のサンプルを見て欲しい。</description>
      <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 18:43:45 +0900</pubDate>
      <category>科学</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>ビデオ編集ソフト：2007秋の新作</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/55280928.html</link>
      <description>ビデオ編集ソフト：2007秋の新作日経BP：デジタルARENA ：戸田 覚のPC進化論より転載ビデオ編集ソフトは沢山あるが、初心者が使いやすいものは少なく、しかも時間がかかるので、常時使うユーザーは限られていた。最近発売された Apple の新作 iMovie&amp;#39;08 と Sony の VAIO Movie Story は画期的のようだ。ただし、いずれもパソコンに付属しているので、パソコン本体も買う必要があるが、これから買い換えを考えているなら、お薦めらしい。ビデオ編集の世界がついに変わった！（前編） ビデオ編集の世界がついに変わった！（後編）</description>
      <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 13:30:54 +0900</pubDate>
      <category>ソフト</category>
      <author>Pegasus</author>
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      <title>デジタル放送のコピー緩和：「コピー10」の解説記事</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/55140469.html</link>
      <description>デジタル放送のコピー緩和：「コピー10」の解説記事日経BPのWebSite：デジタルARENA に増田和夫氏が書いた次の記事は長文だが、コピー10 の詳細な解説だ。これを読めば、何ができるのかが分かる。2007-9-5&amp;#160;「コピー10」でレコーダーはこう変わる増田和夫のAVCエクスプローラー. コピー10（コピーワンス見直し策）の実施で、録画ライフはどう変わるのか──？ 前回の記事でその実像が垣間見えてきたと思う。今回は、JEITA（社団法人 電子情報技術産業協会）の田胡修一氏に、レコーダーでの編集など ...&amp;#160;キャッシュ - 関連ページ - メモをとる2007-8-24&amp;#160;テレビ録画界の“憲法改正”!? 「コピー10」</description>
      <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 13:03:53 +0900</pubDate>
      <category>科学</category>
      <author>Pegasus</author>
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        <item>
      <title>動画サイトの普及とTV局の動向：著作権の開放</title>
      <link>http://quality.seesaa.net/article/54473246.html</link>
      <description>動画サイトの普及とTV局の動向：著作権の開放YouTube の爆発的な視聴を支えるテレビ番組の違法掲載が初めの頃話題になったが、１年ほど前にCBSが守りから攻めに転じて、番組の一部をYouTube に載せるようになって以来、ほかの局も積極的に利用する方向で動き始めた。ソニーが開発したインターネットを利用して自宅のテレビやHDDから好きな番組を遠方で視聴するロケフリ（ロケーションフリー）が日本では人気だが、アメリカでは SlingBox と呼ばれる同様のシステムが一足早く市販されていた。CBS は Sling社と組んで 「Clip + Sling」と呼ばれる新しいサービスを１月のCESで発表した。これはCBSの番組をPCで視聴しながら、気に入った部分をクリックすると、それが動画サイトにアップされるというもで、一般ユーザーが合法的に動画サイトにテレビ番組の一部をアップできることになる。いままで著作権が壁になってTV放送はブログなどに転載できなかったが、視聴者の利便性を考えると、ある程度の範囲でフリーにした方がTV局からみてもメリットがある筈で、日本でもその動きが出始めている。映画、ドラマ、ドキュメンタリーなど制作に多額の費用がかかるものはともかく、ニュース、スポーツ中継、音楽番組などの一部は視聴者の目でカスタマイズされたブログがあってもいいように思う。個人的には公共性の強い情報は、NHKあたりから先鞭を切って実施してほしいと思う。</description>
      <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 17:55:47 +0900</pubDate>
      <category>インターネット</category>
      <author>Pegasus</author>
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